『アンダーザウィッチ:ビギニング』圧倒的グラフィックのM向け3D作品【同人ゲームレビュー】

同人ゲームレビュー

アンダーザウィッチ:ビギニング

 

 

サークル:NumericGazer
ジャンル:RPG
主な属性:3D作品 男主人公 熟女 足コキ アナル 逆レ 男性受け 放尿/おしっこ etc
ボイス:あり
その他:

概要・ストーリー

 

エロ同人ゲームとは思えない美麗なグラフィックで話題になった作品。

発売されたのは4年近く前ですが、グラフィックに関しては今でもトップクラスのクオリティだと思います。(特にキャラクターの3Dモデルがシコい!凄い!)

ただ、3D作品ということもありそれなりのスペックが要求される点に注意が必要です。

私の環境だと1時間も遊べばPCが爆音&アチアチになってしまいました。(グラボはGeForce GTX 1060だったかな?うろ覚えです)

プレイした当時の記憶を思い出しながら書いてます

 

ではゲーム性はどうかと言うと…

3Dフィールドは移動するだけの虚無で、ボリュームも1~2時間でクリア出来てしまう程度。

戦闘はターン制のコマンドバトルで、攻撃&防御時にタイミング良くクリックする要素はちょっと面白いものの(タイミングはかなりシビア)、対戦相手は2人しか居ません。

Hシーン自体はそこそこ用意されていますが、ゲームボリュームには期待しない方が良いでしょう(´・ω・`)

良くも悪くも、グラフィックに全振りしたゲームだと思いました。まぁ「抜ければヨシ!」なら問題はないのかな。

 

最後にHシーンについて。

ヒロインは妹とおばさん×2。一部の熟女好きを除けば、実質妹だけみたいなところあります。

逆に言えば、熟女好きは大歓喜かもしれません

可愛くて強い妹に正面から力の差を思い知らされ、足置きにされ、尻に敷かれ(顔面騎乗&放屁責め)、果ては奴隷化。

上下関係をしっかりとわからされる、マゾ度高めなHシーンが好きな方は満足できることでしょう。

とにかく3Dモデルの出来が良すぎるので、Hシーンのシコリティは高いと思います。ボイスもキャラにバッチリ合っていました。

 

総評

グラフィックは飛び抜けて素晴らしいものの、ゲーム性やボリュームの面で難のある作品でした。

とはいえ現在ではセールで半額になっていることも多く、ボイス付きの高クオリティな3D作品が千円未満で買えると考えればなかなか悪くないんじゃないかと思います。

つまり、セール時の購入を推奨です

続編も制作中らしいので、気になる方は今のうちに遊んでおくといいかもしれません。

個人的オススメ度:C
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